------------------
新製品予告情報を更新致しました。
DIP形状のdsPIC30Fシリーズの開発が簡単に行える、USBライター搭載の評価ボードが、C言語レベルのICD機能を付けてリニューアルしました。
C言語レベルでのICD機能を搭載した他、一段と性能がアップして登場しました。
詳細は→
大好評のPICマイコン統合評価ボードがパワーアップしました。従来までの各種機能に加え、タッチパネル機能搭載のGLCD装着用コネクタと駆動回路を搭載。その他ビット単位でプルアップ/ダウン設定が可能なディップスイッチを搭載するなど便利な機能が追加されました。
PICD-500EX5として 新発売です。
4線式抵抗膜方式タッチパネル搭載した128×64ドットのグラフィックLCD(型式:20RC750)を発売いたしました。
指やペンで触れると、X-Y座標位置を電圧出力しますのでADコンバーター搭載のPICと接続してタッチパネルアプリケーションが作れます。
-----------------
ついにPICは32ビットの世界へ。 マイクロチップ社純正、「PIC32 Starter Kit」を5月12日より発売いたします。
いち早く32ビットPICの世界を体験できます。
タッチパネルアプリケーションを簡単に作れ、ビットマップ画像と、それに合わせたタッチパネルデータを50枚まで本体に記憶できるタッチパネル制御UARTグラフィックLCDモジュール[TPSA-500]を5月16日より発売いたします。
BMP画像に対応したタッチパネル位置の検出データを搭載のメモリーに記録でき、タッチした位置に合わせてUARTで位置信号を出力します。 パソコンで簡単に制御できるソフトウエアが付属します。
販売価格は7,980円(税込み)の予定です。
仮想COMポートドライバをパソコンにインストールことでRS232Cにアクセスするように、イーサネット上のモジュールにコマンド等を送ることができます。
USBプリンターやUSBマウスなどを自由にコントロールできるUSBホスト機能搭載の「USB周辺機器コントロールボード」を近日発売予定です。
USBの専門的な知識がなくても簡単にUSB対応プログラムが作れます。
工業高等学校様や大学理工学部ユーザー様、各研究機関様への納入実績多数あります。
Copyright(C)2008 Microtechnica All rights reserved